日本初のバドミントン大会エントリーサイトを運営する「minton」スヴェンソングループに参画

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株式会社スヴェンソンホールディングスのグループに2019年4月1日(月)より、日本初のバドミントン大会エントリーサイトを運営する株式会社mintonが参画した。

「minton(ミントン)」は、日本初となる”Webでの大会エントリー機能”を搭載したバドミントン特化型の情報ポータルサイトである。

エントリー手続きから参加費決済までの一連のステップをWeb上で完結できるほか、さまざまな条件を指定してバドミントン大会を検索することができる。

加えて、大会主催者向け管理機能の提供や、大会以外にもバドミントンができる施設・チームを探すことができ、バドミントンに関連した様々なソリューションを提供している。

スヴェンソングループは、卓球に関する様々な事業を展開しており、中でも㈱スヴェンソンスポーツマーケティングでは、卓球を通じたスポーツビジネスを展開し、日本最大級の卓球大会・イベントサイト「T-PLUS」を運営している。

今回mintonがスヴェンソングループのスポーツ事業に加わることで、「T-PLUS」との連携及び協業を行い、バドミントン愛好者の活動を豊かにするため、更なるサービス・運用体制の拡大を目指す。

今後も、スヴェンソングループのスポーツ事業は、卓球やバドミントンの普及に貢献し、沢山の方に競技の魅力を伝えていくのはもちろんのこと、スポーツ全体を盛り上げていけるよう事業に取り組んでいく。

日本初のバドミントン大会エントリーサイトを運営する「minton(ミントン)」スヴェンソングループ参画に関するお知らせ

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