ベンキュージャパンが4Kスポーツプロジェクター「TK800M」を発売

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ベンキュージャパンは、4Kスポーツプロジェクターの新しい製品として、TK800の後継機種の4K UHD HDR対応モデルの「TK800M」を2019年5月30日より発売する。

DLPプロジェクターのNo.1ブランドであるBenQは、日本国内の売上高が更なる成長を遂げ、2019年には、BenQ 4Kプロジェクターの第1四半期の販売実績が46.84%(*)の市場シェアを達成した。

長年の正確な色を提供するBenQ のCinematic Color年の技術と、4Kホームプロジェクターがもたらす投入感が、映画愛好家やスポーツファンを含む幅広い方の支持につながった。

これらの功績により、BenQはグローバルクラスのリーダーとして4Kプロジェクターのトップブランドの地位を確固たるものとした。

そのBenQが、昨年に発売されたTK800の後継機種として、4Kスポーツプロジェクター「TK800M」を発売する。

今後開催される代表的なビックスポーツイベントに向けてBenQが配信するTK800Mは、830万ピクセルによる本物の4K UHD 解像度と3000ルーメンの高輝度で、本格的な地上波4K放送を楽しめる。

*FutureSource2019 第1四半期レポートの市場シェアデータソース(オーストラリア、バングラデシュ、中国、エジプト、香港、インド、インドネシア、イスラエル、日本、韓国、マグレブ、マレーシア、ニュージーランド、パキスタン、フィリピン、中東その他、CIS、サウジアラビア、シンガポール、アフリカ、台湾、タイ、トルコ、UAE、ベトナム)

機種名:TK800M
解像度:4K UHD(3840 x 2160)
カラー:ピアノホワイト
発売予定日:2019年5月30日
想定売価:オープン価格

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