インバースネットがNVIDIA GeForce GTX 1650搭載デスクトップPCを2機種新発売

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インバースネットは、2019年5月21日(火)より、NVIDIA GeForce GTX 1650を搭載したデスクトップPC、2機種の販売を開始している。

製品の概要

このたび販売を開始するのは、ゲーム向けエントリークラスGPUとして人気の高いNVIDIA GeForce GTX 1050の後継として登場した「NVIDIA GeForce GTX 1650」を搭載したデスクトップPC2機種である。

新世代のNVIDIA Turing GPU アーキテクチャを採用し、従来のGeForce GTX 1050より、最大70%パフォーマンスが向上している。

ラインナップは、エアフローにこだわった仕様で高負荷状態でも静音性に優れ、プロゲーマーから絶大な人気を誇るフルタワー<GBシリーズ>と、コストパフォーマンスに優れマイクロタワーながら高い拡張性を誇る<MXシリーズ>の2機種を用意。ご予算や好みの構成によって選ぶことができる。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2019年5月21日(火)より販売を開始している。

■ GeForce GTX 1650搭載<GBシリーズ>はこちら
https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=3TgXVMFw&ai=PR-1905210201
■ GeForce GTX 1650搭載<MXシリーズ>はこちら
https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=3TgXVMFw&ai=PR-1905210202

製品の特長

GeForce GTX 1650グラフィックカード搭載

NVIDIA GeForce GTX 1650は、新世代の NVIDIA Turing GPU アーキテクチャを採用したグラフィックスを再創造する新たなGeForceである。

ベースクロック1,485MHz、ブーストクロック1,665MHz、メモリ構成4GB GDDR5、メモリインタフェースは128bit。

パフォーマンスの向上に加え、「プログラマブル シェーディング」が統合されている。また、DirectX 12への対応やFHDのゲーミングに最適化され、最新の人気のゲームを驚異の高解像度映像で楽しめる。

GBシリーズは、第9世代インテル Core X シリーズ・プロセッサー・ファミリー搭載

開発コード「Skylake-X Refresh」の第9世代インテル Core X シリーズ・プロセッサー・ファミリーは、 前CPUよりも動作クロックが向上し、熱伝導効率が改良されより高いパフォーマンスを発揮する。

インテル Core i7-9800X は、8コア16スレッド、プロセッサーのベース動作周波数は3.80 GHz、ターボ・ブースト時の最大周波数は4.40 GHzに達し、4K解像度以上でのクリエイティブ作業や最新ゲームタイトルのストリーミング配信など膨大なデータ処理を快適にこなす事ができる。

MXシリーズは、第9世代インテルCore プロセッサー・ファミリー搭載

コストパフォーマンスに優れたインテル Core i5-9400Fを採用。6コア6スレッド、 ベース動作周波数は2.90 GHz、 ターボ・ブースト利用時の最大周波数は4.10 GHz、TDP 65W。

品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用

80PLUS認証を取得した電源を標準搭載している。

消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できる。

また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現している。

【FRONTIER】NVIDIA GeForce GTX 1650搭載デスクトップPC 2機種新発売

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