GeForce GTX 1650搭載ライトゲーマー向けゲーミングノートPC新発売

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インバースネット株式会社は、2019年6月12日(水)より、NVIDIA GeForce GTX 1650を搭載したライトゲーマー向けゲーミングノートPC≪LNシリーズ≫の販売を開始する。

このたび発表する新製品は、第9世代Core i7シリーズCPUとノートPC向けNVIDIA GeForce GTX 1650を搭載したゲーミングノートPC≪LNシリーズ≫。

メモリやSSD容量の異なる3機種をご用意。ご希望のメモリやストレージの容量を基準に、お好みのモデルを選ぶことができる。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( https://www.frontier-direct.jp/ )にて、2019年6月12日(水)より販売を開始している。

■製品の特長

≪LNシリーズ≫は、ゲームのローディング時間を短縮できる高速動作のNVMe SSDを搭載可能、さらに2枚までカスタマイズで増やせるので、大容量ゲームもストレスなくインストールすることが可能。

また、2つの冷却ファンと左右側面、背面、底面の通風孔で強力に冷却できる。

パームレスト部はヘアライン加工をあしらい、傷も目立ちにくく、指紋や油汚れも付着しにくくなっており、高級感とスッキリした見た目を実現している。

<NVIDIA GeForce GTX 1650 グラフィックスチップ搭載>

ノートPC向けGeForce GTX 1650は、NVIDIA Turing アーキテクチャを採用し、驚異的なグラフィックスパフォーマンスを実現した。

マルチメディア用途で高い処理能力を持ち、情報量の多い高解像度の動画や画像の加工・編集などのクリエイティブな用途でも快適に利用できる。

また、ビデオメモリは前世代(GTX 1050 2GBメモリ)の2倍の4GBを搭載し、40%以上の高速化を実現した。

<第9世代インテル Core プロセッサー・ファミリー搭載>

第9世代 インテル プロセッサー(開発コードCoffee Lake Refresh)である「インテル Core i7-9750H プロセッサー」を採用した。

ベース動作周波数は2.60GHzですがインテル ターボ・ブースト・テクノロジーにより最大周波数は4.50GHzまで上昇するため、シングルコアで威力を発揮するゲームのパフォーマンスがアップする。

また、6コア/12スレッドのコア数を持ちデスクトップPCに引けを取らない高いマルチタスク能力を誇り、パフォーマンスが大きく向上することでゲームをしながらの動画配信やコミュニケーションアプリをストレスなく使用できるなど幅広いニーズに対応できる性能を実現している。

<1920×1080 フルHD液晶採用>

15.6型液晶に高解像度のフルHD(1920×1080)液晶パネルを搭載している。

HD動画の視聴やゲームのプレイはもちろん、高画素のデジタル画像などの編集・閲覧にも最高のパフォーマンスを発揮する。

<4Kで出力可能な外部ディスプレイ出力端子>

3840×2160の4K出力対応の背面にあるHDMI1.4b x1、Display Port1.4 x1を利用して外部ディスプレイに接続することで、ゲームを迫力の大画面でプレイすることが可能。

<3画面同時出力で快適なマルチディスプレイ環境>

本体の液晶と合わせて最大3画面同時出力が可能。

ゲーム画面を外部ディスプレイに出力しつつ、コミュニケーションアプリや動画の配信状況などを内蔵ディスプレイに表示させるといった使い方が可能になり、PCゲームをより快適なプレイ環境で楽しむことができる。

<暗い室内でも間違えないバックライトキーボード>

薄暗い場所でも快適にタイピングできる、視認性に優れたバックライトキーボードを採用した。

気分やゲームによってお好みの色に変更することも可能だ。マルチカラー(15色)

Flexikey機能によりキー入力構成して、複数のキーを組み合わせたり、プログラム起動登録により、便利なショートカットキーを登録できる。

【FRONTIER】 GeForce GTX 1650搭載ライトゲーマー向けゲーミングノートPC新発売

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