スマホと連携する未来派ヘルメット「LIVALL BH60SE」「LIVALL BH62」販売開始

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株式会社Gloture は、スマートヘルメット「LIVALL」シリーズを自社のECサイト(GLOTURE.JP)にて販売開始する。

自転車通勤やポタリング、本格的なロードバイクを楽しまれている方にとっておきの新製品が生まれた。

いつものサイクリングで使うヘルメットにIoT機能を搭載。仲間との会話ができたり、ライトによって進行方向を後方に知らせたりすることができるようになる。

また、サイクリングだけでなく、スケートボードやローラースケートをされる方にもお使いいただける。

LIVALLの特徴

LIVALLは、それまでのサイクリングヘルメットでは考えられなかった多くの機能が備わっている。

新しく開発された技術により、画期的なヘルメットを実現した。

軽量かつ、高い強度

重量は300gほどと、超軽量のボディ。首回りへの負担が少ないため普段の走行を妨げることなく素敵なサイクリングを実現できる。

素材には高強度のポリカーボネートを採用。頭部が蒸れないようエアフローを確保しながらも転倒時も頭部をしっかりと保護する。

視認性の高いLEDライト

はっきりと見やすいLEDライトを装備。手元にあるリモコンから指示を与えることによって、リア部分についたこのライトを光らせることができる。

自分の進行方向を伝える”方向指示器”として使用することができる。

混み合う都市部のサイクリングや、スピードが高くなりがちな幹線道路での走行、多くの人が溢れるロードレースのシーンなどで、事故やトラブルを未然に防ぐことができる。

走行中もハンズフリー通話

気持ちよく走っている時にかかってくる電話。急ぎの用かもしれないから出るけれど、そのために毎回止まって話すのは、快適なサイクリングとは言い難い。

LIVALLは、電話がかかってきた時はハンドルに取り付けた専用リモコンで操作することでヘルメットについているマイクとスピーカーによって、ハンズフリーで会話ができる。

そのままのスピードで気軽に話すことができるようになる。

マイクは防風仕様なので音声もとってもクリア。また、通話だけでなくスマートフォンとBluetoothによる接続によって、音楽の選曲や再生もハンズフリーで気軽にできる。

万が一の非常時のSOSアラート

十分気をつけても起きるかもしれない、接触などによる転倒や事故。そんな事態は考えたくないが、そんな時にもしっかりとサポートしてくれる。

非常時で動けない場合には、LIVALLが自動で対応する。

ある一定の重力加速度を検知すると、緊急信号がオンになる。そして、事前に登録していた連絡先に自動でSOSのメールが送信される。

ハンズフリー通話、ウィンカー機能で安全な自転車通勤を。スマホと連携する未来派ヘルメット LIVALL – GLOTURE.JP

ハンズフリー通話、ウィンカー機能で安全な自転車通勤を。スマホと連携する未来派ヘルメット「LIVALL BH60SE」「LIVALL BH62」を自社ECで販売開始

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