「B.LEAGUE」2019-20シーズンの110試合をJ:COMが生中継

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株式会社ジュピターテレコムは、2019年10月3日(木)に開幕する日本国内男子プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE」2019-20シーズンの110試合を、自社のコミュニティチャンネル「J:COMチャンネル」(地域編成)で放送することを決定した。

J:COMが放送するのは、「B.LEAGUE」B1(トップリーグ)で行われる全540試合のうち110試合で、J:COMサービスエリアの都道府県内にホームタウンを構える6チーム(「レバンガ北海道」、「千葉ジェッツ」、「アルバルク東京」、「川崎ブレイブサンダース」、「横浜ビー・コルセアーズ」、「京都ハンナリーズ」)のアウェー戦が中心。

地域密着で事業展開するJ:COMは、「B.LEAGUE」が掲げる“地域に根差したスポーツクラブを目指す”という使命に共感し、リーグ発足当初から試合や応援番組の放送を続けてきたが、地元ファンがなかなか会場に足を運びづらいアウェー戦を中心に放送試合数を増やすことで、チームや選手の活躍を応援する機会をより多く提供できればと考えている。

また、地域のお子さま向けのバスケットボール教室や番組の公開収録など、チームと共同でイベント開催やプロモーション展開を行い、地元チームはもちろん地域の発展に寄与することを目指していく。

<放送概要>
■放送期間
2019年10月3日(木)~2019-20シーズン終了まで
※放送に関する詳細は、随時、特設ページで公開いたします。

■放送予定
J:COMサービスエリアの都道府県内にホームタウンを持つ6チームのアウェイ戦を中心に放送
※お住まいの地域により放送内容が異なります。詳しい放送情報は、特設ページをご覧ください。

■特設ページ
https://c.myjcom.jp/jch/p/b-league/  ※後日公開予定

令和はバスケの時代だ!J:COMが「B.LEAGUE」を地元から盛り上げる!2019-20シーズンの110試合をJ:COMが生中継

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