高校野球東・西東京大会を1回戦から準々決勝まで都内ケーブルテレビ17社が生中継

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東京都内J:COMグループ11社20局(法人一覧参照)、株式会社ケーブルテレビ品川、東京ベイネットワーク株式会社、東京ケーブルネットワーク株式会社、イッツ・コミュニケーションズ株式会社、多摩ケーブルネットワーク株式会社、株式会社多摩テレビは、「第100回全国高等学校野球選手権記念大会 東・西東京大会」を各社のコミュニティチャンネルを通じて、約545万世帯に生中継する。

7月7日(土)から、「東東京大会」は1~4回戦の36試合(江戸川区球場)、「西東京大会」は1~5回戦の24試合(ダイワハウススタジアム八王子)を各大会のエリアでサービス展開するケーブルテレビ会社で、両大会の準々決勝(明治神宮野球場)計8試合は全社で実況生中継する。

大会期間中、21時からは生中継(江戸川区球場、ダイワハウススタジアム八王子)の試合結果をはじめ、他球場で行われた東・西東京大会の熱戦を総括したダイジェスト番組を生放送。

「ケーブルテレビ夏の高校野球 東・西東京大会 夏の女神2018」として、現役女子高生の朝日奈芙季さんと青島妃菜さんが出演し、球児たちと同じ高校生の目線で、熱戦の模様を1回戦から決勝戦までお伝えする。

さらに100回目の節目を記念して、高校野球の歴史を視聴者の皆さんとともに振り返る写真投稿企画コーナー「みんなの思い出アルバム」を放送。

J:COMが提供する地域情報アプリ「ど・ろーかる」の投稿機能を利用して「高校野球の思い出」をテーマに投稿すると、写真やメッセージが番組内で紹介されるという。

また、番組テーマソングは「高校生部活ソング制作プロジェクト」や高校軽音フェスへのゲスト出演など、高校生を応援するポップロック・バンド「MOLE HiLL」(モールヒル)の『始まりの音』が起用。

CATV TOKYO HIGH SCHOOL BASEBALL 高校野球はケーブルテレビで!

「第100回全国高等学校野球選手権記念大会 東・西東京大会」1回戦から準々決勝まで、都内ケーブルテレビ17社で生中継

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