デジタル演出でバスケのショー体験を!10月20日の大阪エヴェッサ開幕戦より公開

0 1,417

デジタル演出でバスケのショー体験を提供する「舞洲エヴェッサパーク チームラボ4Dステージ 2018-19」、10月20日(土)から、おおきにアリーナ舞洲で行われる、Bリーグ(バスケットボール) B.LEAGUE2018-19SEASON大阪エヴェッサ開幕戦より公開。

「舞洲エヴェッサパーク チームラボ4Dステージ」は、チームラボの提供するデジタルコンテンツが、Bリーグ(バスケットボール)の試合観戦体験を拡張すると共に、観客も演出に参加できる、より動的な試合ステージ。

観客は観戦を楽しむだけではなく、演出への参加を通じて、今まで以上に試合を盛り上げることができる。

「舞洲エヴェッサパーク チームラボ4Dステージ 2018-19」では、プロジェクションとムービングライトに加え、トスすると色が変化し、演出に参加できるインタラクティブなボール「チームラボボール」がが登場し、昨年、一昨年にも増して、観客参加型のステージに。

デジタルによる演出に特化した空間で、チームラボボールに触れることで、会場と観客が一体になって、応援することができる。

チームラボボールは、チームラボ4Dステージに投げ込まれた球体をトスすると色が変化する。

その色は、次々に、そのまわりの球体に連続的に呼応し、同じ色に変化させていく。

また、ステージ上にプロジェクションされた映像内の球体にも呼応し、空間全体の色を変える。

球体をトスすることで、その場にいる人なら誰でも、空間演出に参加できる。

トスした瞬間には、その空間の主役となることができ、その瞬間は会場にいる全ての人に共有される。

それは、一方的に演出された空間ではなく、オーディエンス自身の意図や行為が反映される空間である。

試合を観戦するだけのものから、参加するものへと変え、更に試合を盛り上げることができる。

デジタル演出でバスケのショー体験を提供する「舞洲エヴェッサパーク チームラボ4Dステージ 2018-19」10/20(土)~Bリーグ(バスケットボール)大阪エヴェッサ開幕戦より公開。

デジタルとの融合による新しいBリーグ(バスケットボール)のショー体験を提供する 「舞洲エヴェッサパーク チームラボ4Dステージ 2018-19」 10/20(土)~大阪エヴェッサ開幕戦にて公開。 | チームラボ/teamLab

関連記事

コメント

メールアドレスは公開されません

where to buy viagra buy generic 100mg viagra online
buy amoxicillin online can you buy amoxicillin over the counter
buy ivermectin online buy ivermectin for humans
viagra before and after photos how long does viagra last
buy viagra online where can i buy viagra