バレーボール会場で「LINE Pay」による支払いが可能になる

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LINE Pay株式会社は、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、一般社団法人日本バレーボールリーグ機構が運営する国内最高峰のバレーボールリーグ「2018-19 V.LEAGUE」と「サポーティングパートナー」契約を締結し、2018年10月26日(金)から始まる「2018-19V.LEAGUE Division1 MEN」、並びに11/3開幕の「Division1 WOMEN」全試合会場に設置される物販ブース(バレーボールステーション ViVA)において、「LINE Pay」での支払いが可能になると発表した。

「V.LEAGUE」は、今シーズンよりリニューアルされた日本国内最高峰のバレーボールリーグ。

このたび、LINE Payは「2018-19 V.LEAGUE Division1」の「サポーティングパートナー」契約を締結。

10月26日(金)に開幕する「2018-19 V.LEAGUE Division1」全試合会場に設置される物販ブース(バレーボールステーション ViVA)において、「LINE Pay」コード支払いの対応が開始される。

会場内の「LINE Pay」対応マークが貼られた箇所にて、「LINE」アプリの「ウォレットタブ」から「コード支払い」を立ち上げて販売スタッフに読み取ってもらうことで、キャッシュレス・ウォレットレスで、細かいお釣りのやりとりなくお支払いを済ませることができるようになる。

また、今後、試合会場で利用促進キャンペーンも実施し、「V.LEAGUE」をキャッシュレスの方面から盛り上げていく。

「LINE Pay」は、「LINE」ユーザーであればどなたでも「LINE」アプリ内から規約に同意するだけで即時登録完了、利用開始することができる。

ご登録後、銀行口座やコンビニなどから事前に残高をチャージいただくと、「LINE Pay」に対応する街中の店舗や自動販売機、オンラインショッピングサイトなどで、スマートフォンさえあればお支払いが可能になるほか、銀行口座を知らなくても手数料無料でユーザー間での個人間送金も可能になる。

LINE Pay、国内バレーボールリーグ「2018-19 V.LEAGUE」と「サポーティングパートナー」契約を締結

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